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売れ筋ランキング順に並んでいます
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A6800 多辞書総合モデル ツインタッチパネル 音声対応 130コンテンツ 日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー)カラー液晶搭載 カシオ
¥ 37,800(税込) 【¥ 9,151】(税込) ジャンル内ランキング:1,400位 くちこみ情報数:1
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| | 口コミ情報 カシオ Ex-word待望のカラー液晶化! 「趣味モデル」の位置づけだが幅広い年齢層で使える辞書内容。
カシオのEx-wo dが一新されて、ようやくカラー化された。 カラー化に伴い、単4電池2本から単3電池2本に変更されたが、 (エネループなどニッケル水素充電池も使える。) 重量や全体のサイズはほとんど変わらない。 それどころかカタログデータでは、 少し軽くなって動作時間も長くなっているから嬉しい。 例えば、本機が300g、アルカリ単3で150時間動作に対して、 2009年9月18日発売のモノクロモデルGF6550が 320g、アルカリ単4で130時間動作といった具合だ。 操作性に関しても、従来と変わらず電子辞書として使いやすいもの。 カラー化しても多機能化には向かわず、電子辞書であり続ける姿勢を評価したい。 取説は、本体サイズとほぼ同じ大きさでページ数も多い。 細かい字で丁寧に説明されているのだが、中高年には辛いかも知れない。 ここらで、一層のこと取説を電子辞書化してはどうだろうか? セットアップの手引きと「電子取説」の使い方の手引きだけ紙モノで残せば良い。 電子取説のほうが、見易く、引き易くなると思うし、 第一エコで、取説を持ち歩く必要も無くなるのだ。 カラー液晶の次は、取説の電子辞書化を切に願いたい。 最後に、本機の弟分で4色カラーバリエーションがあるA6500「生活・総合」とは コストパフォーマンスの点で選択に迷うところである。 CASIO Ex-wo d 電子辞書 XD-A6500GD シャンパンゴールド 多辞書総合モデル ツインタッチパネル 音声対応 100コンテンツ 日本文学300作品 世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー) カラー液晶搭載
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A8500BS ブラック×シルバー 多辞書総合モデル ツインタッチパネル 音声対応 130コンテンツ 日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー) カラー液晶搭載 カシオ
¥ 37,800(税込) 【¥ 11,100】(税込) ジャンル内ランキング:677位 くちこみ情報数:2
見やすさ・学びやすさが進化した新世代電子辞書/130コンテンツ
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| | 口コミ情報 カラー化&長時間化しつつ薄型化され、電子辞書として着実に進歩!
追加コンテンツで最新の六法をリリースし続けているのが CASIOしかないので、ずっとCASIO一筋。今回、XD-SF6200から買い換えました。 A6500やA6800と迷いましたが、プロフェッショナル用語辞典に惹かれて本機を選択しました。 TOEIC系のコンテンツも充実していますが、本格的にTOEIC学習に利用するというよりは、 空き時間等に補助的に活用するのに適している印象です。 今回の新機種共通の特長ですが、カラー液晶化で視認性が向上しつつ動作時間も長時間化、 それでいて本体の重量はほとんど変わらず、サイズは薄型化されているから驚きです。 操作方法はモノクロ時代と変わりませんので、従来機からの買い換えでも違和感なく使えます。 新機能もいくつか追加されましたが、その中でカラーマーカー機能が地味に便利です。 不満な点としては、相変わらずバックライト点灯時間が変更できないこと (USBケーブルで給電すればバックライトは常時点灯も可能ですが…)と、 複数辞書検索のファンクションキー割り当てがアルファベットに戻ってしまったこと。 自分が多用する日本語複数辞書検索はファンクションキーを2度押しする必要があり、やや不便です。 余談ですが、本機はビジネス向けの位置づけのはずが、なぜかブラック以外のカラーバリエーションが ポップで派手なものばかり。どういう意図でカラーバリエーションを企画したのだろうか…
外観のデザイン性にもこだわってほしい
やはり持ち歩きますから、デザイン性も重視したい所。 SHARPのB ainとかなり迷いましたが、これに。 ほぼB ainと決めていましたが、店頭で手に取ってみて、 ボディの強度がカシオの方が上でした。 デザイン(色)がダサイのがかなりネックでしたが、耐久性重視ということで。 値段も同じかちょっと高いぐらいなので、 もうちょっとデザインもこだわってほしいです。 フタ開けてブラックだったら、外観ボディーも真っ黒にすれば良いのに、 中途半端なブルーグレイみたいな色。 操作性はどこのメーカーも 画面廻りなどほぼ同じなのでやはりデザインは重要なポイントですよ。
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A7600 韓国語モデル ツインタッチパネル 音声対応 66コンテンツ日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー)カラー液晶搭載 カシオ
¥ 42,800(税込) 【¥ 10,848】(税込) ジャンル内ランキング:1,369位 くちこみ情報数:3
外国語辞典が充実したカラー電子辞書。韓国語モデル/66コンテンツ /
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| | 口コミ情報 とても便利です。
娘が韓国に短期留学するので持って行きましたが、この辞書がとても役に立ったそうです。お勧めです。
2010年現在、最強の韓国語電子辞典ですが…
2010年現在、まともな日本製の韓国語電子辞書はCASIOしかありません これから韓国語を学習される学生の方には文句なくおすすめです。 一方で日常的に利用するにはちょっと大きすぎるかなと。 ちょっとレビューから脱線気味になることをご容赦ください。 CASIOは毎年モデルチェンジのたびにしっかりと進化してきて好感がもてるのですが、ここ数年はちょっと強まりすぎだと感じます。2010年モデルではついにカラーです。性能アップをエクスキューズに微妙に大きくなっていて、さながら小ぶりなネットブックPCのようです。私自身は2007年モデル(XD-SW7600)を利用しているのですが、かさばって持ち歩きが面倒ですし、気軽に取り出して使うといった感じではないので、常々コンパクトで使い勝手がよくて見やすい電子辞書が欲しいと思っていました。 最近になって意外なところで自分の期待に近い電子辞書を見つけました。AppleのiPhoneです。 iPhoneにはダウンロードアプリとしてちゃんとした韓国語辞書が提供されつつあります。 私は東亜プライム韓日・日韓をダウンロードして利用しています。東亜プライムの韓韓、民衆書林エッセンスなどもダウンロード可能です。 「旅の韓国語会話」「外国人のための韓国の生活語彙」「キクタン」などの実用コンテンツから、韓国の新聞(韓国日報)を紙面そのままに毎日オンラインで読めるようなアプリケーション、クロスワードパズルのような軽いコンテンツも用意されていますので、必要なコンテンツを自分で取捨できるのも魅力です。 性能も専用の電子辞書に遜色ないどころか、もう上を行っていると思います。片手で簡単に操作できて、表示も見やすくスピーディー、いつでも持ち歩けて調べたいときにさっと使えます。本当に携帯端末の進歩に驚かされます。 今年はGoogle And oid や Windows Phone 7 などの対抗が本格的に登場してきますので、携帯端末向けのコンテンツはますます充実していくこと間違いありません。 フルスペック・フルコンテンツ電子辞書の必要性がすぐになくなるとは思いませんが、かなりの速度で携帯端末へシフトしていくのではないかと思っています。 http: itunes.apple.com jp app id353384279?mt=8
ハングル学習者の学習効率向上に
今のところ韓日辞典で最も掲載されている語句数が多いとされる「朝鮮語辞典(小学館)」が収録されているので買いました。 あの大きな辞書は結構な荷物になるので、それだけでも助かります。 今までは白黒を使っていたのですが、カラーの画面は段違いに見やすいし動作も結構早いです。 ボタンを押した感触も手になじみやすく好感が持てます。キーボードにはハングル配置が印刷されています。 ハングルを学ぶ人にとって漢字辞典も結構重視する点かと思いますが、漢語林を手書き入力で探せます。旧字体でも安心です。 ボタンの配置がなかなか工夫されていると思います。今まで使っていたもの(Seiko SII SL900X)と比べて格段に使いやすいです。 CASIOは辞書ごとにヒストリー機能が付いているのでとても便利です。 学習機能をよく使用するのですが、ノート機能がいまいち使いにくく感じます。 マーカー単語帳、ノート、付箋、それぞれに登録した単語が一覧で見れたら良いのに…とは思いますが。 あとメイン国語辞典が大辞泉で広辞苑ではないので違和感を感じるかもしれません。特に使いにくいとは感じませんが、載っている語のカバー範囲が少し低いように思います。 使いやすく満足しているので、星5つにさせてもらいました。
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A4800BK ブラック 高校生学習モデル ツインタッチパネル 音声対応 120コンテンツ 日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー)カラー液晶搭載 カシオ
¥ 37,800(税込) 【¥ 9,235】(税込) ジャンル内ランキング:2,587位 くちこみ情報数:1
見やすさ・学びやすさが進化した新世代電子辞書/120コンテンツ /
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| | 口コミ情報 脅威の両方タッチパネル
構造的にはいわゆるDSと同じで、下にタッチパネル、上にスクリーン(カラー、バックライト)があります。 しかしながら、なんと上のスクリーンもタッチパネル式であるため、複雑な漢字を調べたいときは上のスクリーンに大きく書くこともできます。 電池も非常に長持ち。買ってから三週間ほど毎日頻繁に使い続けてますが、電池ゲージはまだ一個も減衰してません。 減点対象となったのは「学習機能」。国語の朗読は五本程度、化学、物理に関しては本当に結論の式しか書いてません。これでは学習になりませんよね。 これらの中途半端な機能をいっそ排除してコスト低下させたほうがよいと感じました。もしくは別の辞書を入れるとか。やってほしかったですね。 ただし英語は例外で、ターゲット英単 英熟 そしてロイヤル英文法という分厚い高校参考書が丸ごと一冊コピーされてるのは嬉しいことです。 しかも例文にネイティブ発音付き。 USBでPCに繋げば機能拡張も出来るようですがまだそれは試してません。
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A6500GD シャンパンゴールド 多辞書総合モデル ツインタッチパネル 音声対応 100コンテンツ 日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー) カラー液晶搭載 カシオ
¥ 35,800(税込) 【¥ 12,300】(税込) ジャンル内ランキング:686位 くちこみ情報数:1
見やすさ・学びやすさが進化した新世代電子辞書/100コンテンツ
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| | 口コミ情報 Ex-wordがカラーになって、使いやすく、見やすくなった。
電子辞書として定評があったEx-wo dだが、他社より遅れて、待望のカラー化が実現した。 カラー化に伴い、単4電池2本が単3電池2本になった。 しかし、電池をヒンジ部分に納めるデザインで大きさはほとんど変わらない。 重さも、電池寿命もほとんど変わらず、 そっくりそのままEx-wo dが、カラー辞書に変身したのは見事である。 百科事典やおかずレシピ等の図版がフルカラーになって見やすくなったし、 2色刷り(?)やジャンプ先が色を変えて表示されるので操作性も向上している。 A6500(生活・総合)は、本体4色のカラーバリエーションが選べる。 ゴールド(GD)は、兄弟機A6800(趣味)と見た目がほぼ同じで区別が付かない。 収納辞書も一般家庭向き、家庭医学館、俳句季語、百人一首(音声付き)等々 強いて言えば、旅行用語学系が充実しているので海外旅行に持参するのも良い。 A6800とA6500、どちらを選ぶか迷うところだが、 コストパフォーマンスではやはりA6500に軍配が上がると思う。 カラー電子辞書を実際に使ってみて、カシオさんに将来図鑑への展開を期待したくなった。 植物図鑑、樹木図鑑、昆虫図鑑、鳥類図鑑、動物図鑑、等々 辞書と図鑑の合体である。 カラー化するとどうしても動画やワンセグとかマルチメディア端末に行きがちだが、 電子辞書はあくまでも使いやすい辞書や事典であって欲しいと思う。 実際、本機にもフォトビューワー機能(JPEG)があるのだが 閲覧速度が遅くて実用的ではない。
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 ■セイコーインスツル PASORAMA™ 電子辞書 SR-G7001M 名刺ビューアー搭載 研究社新和英大辞典収録コンパクトサイズ SR-G7001M セイコーインスツル
¥ 37,800(税込) 【¥ 10,370】(税込) ジャンル内ランキング:1,687位 くちこみ情報数:2
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| | 口コミ情報 小型だがあなどれない機能がいっぱい
SIIの電子辞書はキータッチを気にいってるのでこれで2台目です。 この機種は、小型ではあるが使ってみるとキーも工夫があって押しやすいです。 辞書も英語系のものが充実しています。リーダーズとプラス二つも収められているので 経済関係の文献を読んでいるときもたいていはこれで足ります。 登録した単語をSDカードに移せてそれをパソコンで読み込めたりするので活用方法が 広がるのも大きい長所でパソコンで記憶できてない単語の管理が可能です。 中国語のシルカカードを使っていますが、メニュー表示もかつての機種より格段に早くな っており快適です。
改善が見られる
SR-G6000Mとの比較で言うと、 ◎Paso ama機能 ◎カイテキー搭載:G6000Mのキーは本当に押しにくかったが、これは押下感があり改善されている。まだキーは小さめですが、本体のサイズを考えるとよい出来だと思います。 ◎イヤホンは通常のミニジャックが使えるのでiPod等で使っているのを流用できる。専用イヤフォン不要。 ◎音声ボリュームが液晶に表示されるので不意に大きな音量で音を鳴らしてしまうことがない。 とこれくらいでしょうか。 Paso amaもWindows XPで使用していますが、立ち上げた後は反応(インクリメンタルサーチ)も早いです。 成句検索はメニューで成句にしないとダメなのはちょっと減点。一括検索モードで検索できればよかったのに。
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-A10000 フラッグシップモデル ツインタッチパネル 音声対応 150コンテンツ 日本文学300作品/世界文学100作品収録 Blanview (ブランビュー) カラー液晶搭載 カシオ
¥ 59,800(税込) 【】(税込) ジャンル内ランキング:606位 くちこみ情報数:3
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| | 口コミ情報 カラー液晶に変貌した高級感あふれる知識宝庫の電子辞書
長い間、モノクロ画面を貫いてきたCASIOさんが遂に今年のラインアップから 全面カラー液晶を搭載しました。 その中でもフラッグシップモデルである本機種XD=A10000は従来の機種である XD-SP6900とXD=GF10000から大きく生まれ変わり更にパワーアップしたように思います。 まず、XD-SP6900からGF10000(2008年度モデル〜2009年度モデル) への変化は液晶が全面タッチパネルに変わり、クイックパレット、ツインタッチパネルに 変わったことや若干ボディがスリムに変わったというところ以外あまり変化はなく相変わらず液晶は薄暗く見づらいままでした。 しかしながら、今年登場したこのXD-A10000(XD-Aシリーズ)は液晶が全面カラーになり格段と見やすくなりました。 下の方がおっしゃっているように視認性が優れています。 もう一つ、GFシリーズの大画面シリーズがなくなり、全機種コンパクトなサイズに統一されました。 大きな特徴としてはGF-10000からの変化は豊富な国語,英語コンテンツのラインアップはそのまま維持されつつ その上さらに役に立つ実用的なコンテンツが多数追加されました。詳しくはメーカーホームページをご覧下さい。 プロフェショナルモデルだけあって ■趣味機種:XD-A6800 ■ビジネス機種:XD-A8500 ■生活・総合:XD-A6500 この3機種に搭載されているすべてのコンテンツが収録され、まさに最強のラインアップが揃ったと思います。 ビジネス,趣味,生活どちらのニーズにも対応できそうです。 例えばWindows Vistaのホームプレミアムやビジネスモデルを合体させたアルティメットモデルだと思って頂ければ 分かりやすいと思います。 特に他の機種では収録されていない 精選版日本国語大辞典 ランダムハウス英和大辞典の存在は大きいです。 この2冊だけの値段でも高価な商品だと思いますがその他にも大辞典が多数収録されておリ、 日々の学習や文献,歴史の研究にも大いに役立つでしょ。 次に大きく変わった機能について カラー液晶に変わったことで ●マーカー機能 ●ノート機能 ●付箋機能 ●手書き大機能(従来機種は漢字源・新漢語林でしか書き込めなかった漢字を大きな手書きで検索する機能)が日本語を入力 全辞書に搭載されました。もちろん、英和辞典系はないでしょ^^これは便利な機能だと思いますよ。 ボタンの配置で変わったのは一番最下位の左側に位置してあった「ヒストリー」、「さらに検索」ボタンのShiftキーとの組み合わせ が反対になりました。既存は一回押すことでさらに検索機能がヒストリー機能はShiftを押してからでないとヒストリー検索ができなかったんですが、今回は二つの割り当てを逆にすることでヒストリーサーチがShiftを押さずに済むようになりました。 自分にとってはさらに検索機能はあまり使わないので得した気分です。 その他,XD-GF6500,6550機能だけだった日本語7万語ネイティブ発音機能が一部のモデル(中,高校生)以外全機種に搭載されました。 私みたいに日本語が母語ではない外国人学習者にとっては嬉しいことですね。日本語力を極めるのに更に拍車が掛かりそうです。 その他,気に入っているのが旅の指さし会話帳中国語のパーツで北京語以外(広東、上海、台湾語の)の音声も収録されているのが 面白いです。特に広東語の発音が好きな自分にとっては有難いことです。 唯一気になるのは画面がコンパクトになり両サイドのクイックパレットが搭載されることにより 既存大画面で慣れていた精選版日本国語大辞典、ランダムハウス英和大辞典の画面を見るときは少し小さくなったような気がしますね。 これ以外は文句の付けようがないと思います。特にこのA10000機種に関してはとても満足しています。 高価な商品なので購入する際に躊躇しがちですが,自身の学習のためには思い切って投資したんですが、結果的に良かったと思います。 以上簡単なレビューでした。みなさんの購入の際に少しでもご参考になれば嬉しいです。
カラー液晶「EX-word」に満足
カラー液晶の採用により最強の電子辞書となりました。 ・見易くきれいな液晶画面 カシオのタッチパネル付き白黒液晶の従来製品と比較し格段に視認性が向上しました. (シャープのPW-CT980 より見やすいと思います.) ・表示がワイド (比PW-CT980) ・充実したコンテンツ 特に、日本国語大辞典、ランダムハウス英和大辞典、 新和英大辞典、専門用語100万語英和・和英大辞典、日本歴史大事典 ・高級感が感じられるデザイン ・電源が 単3電池(エネループ対応) ・追加用のコンテンツが充実している ●不満な点 ・手書き入力パネルにバックライトが無い ・シャープの「なぞって&タッチ」があれば…。 ・追加用コンテンツが高価
綺麗です!
カラーにする必要あるのか?! という部分で疑問はありましたが,画面はキレイ。 英和辞典もジーニアスだけはイヤだったので, 9800ではなく,10000を購入。 正直,高いな〜〜〜〜という思いはありましたが, 追加コンテンツは今のところ予定ないですし,満足です. まだ使い始めなので,今後ひょっとしたら値段下がるかも?!との ちょっとの不安から,星は一個さげました.
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