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 ■セイコーインスツル IC DICTIONARY SR-S9000 電子辞書 音声対応 シルカ・カードレッド対応 高精細VGA・TFT液晶 英語モデル セイコーインスツル
¥ 63,685(税込) 【¥ 33,000】(税込) ジャンル内ランキング:317位 くちこみ情報数:3
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| | 口コミ情報 くやしいほど魅力的
SR-E8600を一年ほど毎日のように使っていて十分満足しており、買い換えるつもりは全くありませんでした。G8000などの新製品が登場しても触手は動かず静観出来ていました。しかし、SR-S9000の仕様は、世代の違いを感じるほど非常に魅力的で、使っていて目くじらを立てるほどではないがちょっと気になる改善点が憎いほど盛り込まれています。くやしいけれど購入しました。 サイトやカタログで謳われているセールスポイントは全て魅力的です。 ・高精細ディスプレイに伴うバッテリの不安を払拭。 ・「訳表示切替」機能は、情報量が増せる高精細ディスプレイの特色を体感できる。 ・スピーカーマークが無くても大抵の単語を発音するジーニアス・サウンズはありがたい。 ・MP3、ユーザーカスタマイズはまさに次世代機能 細かなところでも、 ・普通のヘッドフォンが使えるようになった3.5φジャック ・ボタンのクリック感が増して好感触な上部ファンクションボタン ・ボリューム操作も確実性が向上 ・キーボード側の突起物がないデザイン ・軽くなっている ・視認性のいいキーボード上のフォントと位置 コンテンツも、 ・和英が弱いなぁと感じていたところが払拭 訳語検索が補ってくれていたけれど…。 ・E8600から削除されたコンテンツは、実用上困らない。 ビジネスフレーズは目次検索が出来なくて内容が分からず良さを感じられていなかった。 ・ただ一つ、類語が弱くなってしまったのが残念。 コロケーションや類語、英和活用が非常に便利な辞典であることを教えられました。 英語学習も快適なのでコツコツと続いています。分からない単語にすぐにジャンプ。例文発音のリピート操作は、一般的なCD教材よりも群を抜いて快適。学習コンテンツが充実されたのも歓迎です。おまけに追加も出来ると、学習環境はこれ以上ないほどお膳立てされたので、あとは自分のやる気だけ(笑) 全てはSIIの検索とジャンプの能力が基盤となって下支えしています。購入前に他メーカーも試してみましたが雲泥の差。 次はシルカカードの抜本的な仕様変更に期待します。ツイン検索や表示切替など使い勝手に制限が掛かることが耐えられなくなってきました、こんなに快適になってしまうと。 英語はあまり好きではないし得意でもないけど使わなきゃならない人、会社の人事規程で一定水準の点数を取らなきゃいけない人にぴったりな電子辞書だと感じています。
バランスがいい。
英語学習者としてはこれ以上は今のところないでしょう。 コスト的にいってもなかなかバランスがとれてると感じました。 テキストビューアやMP3プレーヤーは意外と使います。 (正直いりませんでしたが・・・w) 液晶もかなり見やすい。 バックライトがないのは少し残念だが 暗闇で電子辞書を見るシチュエーションはあまりないので関係なし。 バッテリーが今なら2個ついてきてお得w 少しレスポンスが悪いのが残念。
総合的によいです。
この機種の生協モデル(SL900X)についてですが、かなり良いです。コンテンツが豊富であり、またバックライトはついていませんが液晶は見やすいです。専用リチウムイオン充電池と乾電池を併用できるので融通がききます。乾電池を使用する場合、切替スイッチで切替えますが、スイッチが電池カバーを開けたところにあるので、電池カバーを開けて操作する必要があります。また、スイッチ切替後や乾電池装着後、充電後は、そのつどリセットスイッチを先の尖ったもので押す必要があります。2GまでのSDカードを使用できますが、シルカカードと挿すところが同じなので同時には使えません。レスポンスはややもたつく感じですが、液晶がVGAである影響が大きいのでしょう。 コンパクトにこだわるならコンパクトなVGA液晶機で4月下旬発売のSR−G7000Mという選択肢もありますが、乾電池が使えない、コンテンツが少ないなど、劣る部分もあります。コンパクトさよりもキーの押しやすさやコンテンツを重視するならコンパクトモデルはおすすめできません。
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 ■SEIKO IC DICTIONARY 電子辞書 SR-G10000 (英語上級/音声対応/高精細VGA液晶搭載) セイコーインスツルメンツ
¥ 90,000(税込) 【¥ 44,900】(税込) ジャンル内ランキング:750位 くちこみ情報数:10
業界初“くっきリアル液晶パネル”を新採用。情報量約4倍、コントラスト比約2.4倍と、優れた表示能力・見やすさを実現したプロフェッショナルのための英語電子辞書 業界で初めて(※)くっきリアル液晶パネル(高精細VGA[640×480ドット]表示16階調対応の5.2型TFTモノクロ液晶パネル)を採用し、さらに待望の研究社「新英和大辞典」を初めて(※)収録するなど、プロフェッショナルのための英語系コンテンツが一段と充実している。 ※国内で発売されているIC電子辞書において。2006年11月14日現在。 新採用の “くっきリアル 液晶パネル”は、高精細VGA(640×480ドット)表示の5.2型(縦80.5×横105.4mm)TFTモノクロ液晶パネルになる。セイコーインスツル社QVGA液晶モデルとの比較において、表示できる情報量で約4倍、コントラスト比で約2.4倍明るく、視野角も約3倍と広く、基本性能が格段に向上している。高コントラスト化により薄暗い場所での使用も可能になるなど、視認性が大幅に向上している。階調も16階調対応となり、理解を助ける収録画像を鮮明に表示する。 新コンテンツのラインアップには、英語辞典の編纂では定評ある研究社の「新英和大辞典」第六版を初めて収録している。IT用語からシェークスピア作品まで豊富な語彙と詳細な記述で幅広い英語をカバーする、電子辞書への収録が待たれていたコンテンツ。加えて、同社の「新和英大辞典」第五版との同時収録で、定評ある内容を一層効率よく実務に活かすことが可能になる。さらに、同社の「リーダーズ英和辞典」や「新編 英和活用大辞典」などを含め、SR-G10000には5冊もの英和大辞典が収録されている。英文を意訳する際に、さまざまな方針で編纂された英和辞典でのひきくらべができ、適切な意味や文書を探し出すのに大変重宝する。英文のライティングに役立ち、テクニカル用例が豊富な小倉書店の「科学技術論文、報告書その他の文書に必要な英語文型・文例辞典」も収録している。日本語系コンテンツのラインアップも精査し、意訳の精度を高められる顔ぶれがそろいた。日本語の書き方、言い表し方がわかる小学館の「デジタル大辞泉」、表現豊かでかつ正確に置き換える言葉を探せる大修館書店の「日本語大シソーラス--類語検索大辞典」などを収録している。 電子辞書の使い勝手を左右する検索機能では、大画面、高精細表示を活かすさまざまな表示機能を搭載するだけでなく、その機能をストレスなく直感的に操作できるキー配列にも配慮している。2コンテンツを同時に閲覧できる「ツイン検索機能」、2通りの表示切替えが可能な「訳表示切替機能」、行間をあける、罫線を表示できる「表示スタイル機能」など、いずれの機能も多様な表現を可能にする高精細VGA(640×480ドット)ならではの表示アレンジ機能。キー配列もコンテンツ機能と検索機能を、機能別にスクエアな2列 にまとめたデュアルファンクションキー配列にすることで、使い勝手が向上している。文字表示も標準表示が24ドット(一文字角3.8×3.8mm)となり、16ドット表示では省略される簡略文字や変形文字が文字サイズを切替えることなく、はじめからはっきり表示される。電源も充電池の採用により、乾電池を使い捨てることなく、繰り返し充電しながらの使用が可能になる。 SII電子辞書の特長である、ノートパソコンのキーボードを思わせる「カイテキー」、堅牢性を高める「Al-Mg系アルミニウム合金」&「ダンパーシェル構造」、実務にあわせてあとからコンテンツを追加できる「シルカカードレッド対応カードスロット」を搭載、ジーニアス英和大辞典の見出し語を発音するMP3方式のネイティブ音声機能にも対応している。
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| | 口コミ情報 画面が非常に美しい
■ハード面 何と言っても液晶がとても美しい。フォントもきれいで、コントラストがはっきりしているし、画面も広々としていて大変見易く、液晶に関してはほぼ完璧と言ってよい。電源の持続時間についてだが、僕は1日に30wo dsぐらいの頻度で用いているが、1〜2週間に一度、充電すれば良い程度なので、まったく問題ないレベルだ。若干大ぶりなので、ややかさばるが、大きさの割には軽量で、毎日カバンに入れて持ち運んでいるが、全然気にならない。また、辞書を開いたとたんに電源がONになる機能もうれしい。開けたらすぐに検索できる状態になっているので、ノンストレスで検索することができる。キータッチも適度な反発力があるため心地よく、キーの大きさに関しても、他社とは違ってタッチパッドが無い分、十分なスペースが確保できていて、非常に打ちやすく快適だ。 ■ソフト面 辞書の中で一番気に入っているのがCOBUILDだ。易しい単語のみを使って説明している辞書なので非常に理解しやすいのだが、この辞書を内蔵している電子辞書は、seiko以外では、ほとんど見たことがない。その他にも、英語関係の辞書がとても充実していて素晴らしいのだが、理系の専門用語に関しては、やや弱い印象を受ける。科学技術論文の辞書も内蔵されているのだが、いちいち場面を選択するのが面倒で、いまいち使いにくい。 すべての辞書を横断検索する一括検索モードは非常に便利だ。ヒットする順序が、かならず研究社の英和辞典がトップに来るのが気になるのだが、横断検索にも関わらず、非常に検索スピードは速くほとんど瞬時に結果が出てくるため、検索するときには、まず、最初にこのモードを使うことが多い。一方、スペル候補を探す機能がついているものの、あまりにも時間がかかりすぎるため、あまり実用的とは言えない。 特に重宝している機能が、ツイン検索機能だ。ある単語を調べていて、説明文の中に分からない単語があったときに、現在見ている説明文を消さずに、新しく下の画面で単語の検索ができるというものだ。これは、非常に便利で一度慣れると手放せなくなる。 ■別売のシルカカード 足りない辞書は、シルカカードで補おうと思っている方がいたら、よく考えた方が良い。このカードは、かなり問題がある。カードを差し込むと、文字サイズが制限され、フォントも内蔵のものに比べるとかなり見劣りするものになってしまう。さらに、プレビュー切り替え、センタリング、ツイン検索といった機能が使えなくなってしまうのだ。重要な点は、これらの制限は、カードのコンテンツだけでなくて、もともと内蔵されているコンテンツにまで影響が及び、カードを差し込むとこれらの機能が使えなくなるという点だ。したがって、必要ないときには、カードを外しておく必要がある。(特にツイン検索が使えないのは痛い)普段使わないコンテンツをカードで補う分には十分であるが、バリバリ使いたい機能をカードで補おうと考えているのなら、絶対後悔するのでやめた方がよい。
電子辞書の最終形態
コンテンツや操作性に関しては他社の追随を許さなかったSIIだが、液晶だけはSHARPに及ばなかった。しかし、とうとうSIIがはっきり・くっきり液晶の導入を実現した。もうこれでカシオのExwo d、SHARPのパピルスなどは電子辞書産業から撤退を余儀なくされるかもしれない。 コンテンツや操作性に関しては他社との決着はついたのだから、今回の高性能液晶の導入によって、電子辞書の進化は最終形態となったといっても過言ではないだろう。 ただ、個人的には研究社英和大辞典・ジーニアス英和大辞典・リーダーズ・リーダーズプラスは一括検索結果表示してもらいたかった。研究社だけは画面を切り替えないといけないのが面倒である。あとはランダムハウスは標準装備にしてほしかった。ランダムハウスが標準装備されている型もあるだけに、「英語専門」と謳うならば当然入れるべきであろう。それが無理ならせめてカードを作ってほしいものである。
ほぼ満点です
SR-E10000との比較になりますが、ほぼ満点。 E10000は画面を120度くらいに開くとバランスが悪くキーボード側が浮いてしまう 欠点があったが、これはそれ以上に開いても安定している。 これはサイズが大きくなった利点の1つ。 開くと電源ONもあれば便利。ちょっとの差だが精神的ストレスが少ない。 起動のスピードも速い。 バックライトを思い切ってなくして、コントラストの高い液晶を採用した点は 評価できると思います。 ACアダプタがE10000用とできれば共通にしてほしかった。 とコンテンツ以外の点を書いてみました。満足
検索とコンテンツ、液晶はいいが。
2か月ほど使用したので、もうそろそろコメントを書いてもいいかと感じた。まず問題点から。一番気になるのは、フォントの大きさが極端なことだ。画面の精細度を示すがごとくの、超小型または超大型フォント表示ができるが、これは誰も日常使わない。日常使うフォントの大きさの範囲内で細かく段階的にカスタマイズできることが一番望ましい。現在は、ちょっと小さすぎるまたはちょっと大きすぎる段階での設定しかなく、希望する大きさに設定できないもどかしさを感じる。これは、一度に読める分量を決めてしまうので、実際の辞書を使うスピードに影響する。ソフトのアップデートで補える範囲内だけに、今後の対応に期待したい。 また、液晶の精細度はいいが、バックライトが使えればと感じる。ただこれは、フォントの大きさと違い、絶対にというほどではない。フライトでも手元のライトで十分に明るさが補えるので、意外と日常で困った局面は少なかった。液晶の品質そのものが良いので、比較的はっきりと読めるのだろうと思う。 その他では、一度に多量の情報を読めるのが高精細の利点だとしたら、たとえば例文なども、普通の辞書のように、最初からすべて表示するオプションもあっていいのではないかと思う。 最後に個人的にはロングマンも最初から組み込んでほしかった。やはり慣れから離れるのはつらい気が、いまだにしてしまう。 と、不満ばかり述べたものの、今まで使ってきた他社当社含めた英語系の物の中では、やはり一番といわなければなるまい。検索は便利だし、フレーズも探しやすい。きっちりと改善の成果が見れる。評価はよって相対的には一番であるが、上記の要改善項目がある程度改善された日に、評価を最高としたいと思う。
大変便利です
大変便利です。欲を言えば、医学専門用語と、広辞苑が入っててくれれば完璧です。
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 ■SEIKO IC DICTIONARY SR-G8000 電子辞書 37コンテンツ収録音声対応ビジネス英語モデル シルカカード対応 セイコーインスツル
¥ 57,000(税込) 【¥ 28,500】(税込) ジャンル内ランキング:1,993位 くちこみ情報数:2
くっきリアル液晶パネル搭載・見やすさが変わる、液晶パネルの基準を変える。・高精細VGA、反射型TFTエンジニアのための充実コンテンツ・日外アソシエーツ「180万語対訳大辞典 英和・和英」、「ビジネス技術 実用英和・和英大辞典」を 収録するなどビジネス英語を強力にサポートするコンテンツエンジニアを助ける多彩な機能・収録コンテンツを最大限使いこなすための検索機能も充実サイズ(閉じた状態)幅 142.3mm×奥行 109.5mm×厚さ(最薄部/最厚部) 9.5mm/25.0mm重さ約252g(電池込み/シルカカード除く)表示ドット/画面サイズ640×480ドットマトリックスハイコントラストTFTモノクロ液晶縦 80.5mm×横 105.4mm 5.2型表示文字数(標準表示)24ドット (全角)26文字×16行 (半角)52文字×16行使用電池リチウムイオン充電池(付属)電池寿命連続表示:約 25時間 ※2(常温・リチウムイオン充電池使用時/シルカカード非装着時)※1繰り返し表示:約 22時間 ※2充電時間:約 3時間ACアダプターAD85S(AC100V~240V)付属※1: 周囲の温度や使用条件によって電池寿命が短くなります。 ※2: 音声を使用しない場合。繰り返し表示は、1時間あたり表示状態を55分、検索を5分間行った場合になります。 リチウムイオン充電池一回の充電で使用できる時間になります。
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| | 口コミ情報 個人的には満足です。
英語、ビジネス用語に+中国語。 私の探していた物でしたので、この機種はベストマッチでした。 でも中国語はやはり物足りないので、シルカードを買いましたが。 良い点 ディスプレイはVGAだけにとにかく見やすい。 両手で持っての早めのキー操作も非常に快適。 もちろん置いての操作もです。 使い勝手はとくに問題ないです。 改善して欲しい点 開く際のボタンはディスプレイ側に付けて欲しかった。 片手で開けようとする時非常に開けづらい。 シルカード差すと機能に制約が出る点。
バランスの取れた電子辞書
英語とビジネス・経済が充実した電子辞書を探していて、このG8000に行き着きました。英和・和英はジーニアスを用いており、リーダースに比べて見劣りは否めないが、180万語対訳大辞典も兼ね備えており、それなりにリカバーされていると思います。英英辞典はOxfo d 7th edition. 他のSR-Gシリーズには英英イディオム辞典なども入ってるタイプがあり、さらに充実させたい人はそちらの方がオススメ。ただデザインとプライスを考えたときに、G8000の方がバランスいい感じがしました。英語に特化したタイプが欲しい方や英語で論文を書きたい方などにはG9000やG10000をオススメします。そちらは理系ワードがかなり充実してるようです。 G8000の特徴をまとめておきます。 ディスプレイ:大きく明るいのでとても見やすい デザイン:薄くて軽いので持ち運びが楽 発音:ME7200とは違い、イヤホンなしで聞ける 便利な機能1:ジャンプ機能 例えば、英英辞典で単語を調べたけど意味が分からないときは、ジャンプボタンで英和辞典に飛ぶことが可能 便利な機能2:ツイン検索 ディスプレイを上下2つに分割して、2つの単語を同時に検索することが可能
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 ■CASIO Ex-word 電子辞書 XD-GP9700 英語大画面液晶モデル メインパネル+手書きパネル搭載 ネイティブ+TTS音声対応 カシオ
¥ 56,800(税込) 【¥ 40,640】(税込) ジャンル内ランキング:2,180位 くちこみ情報数:3
英和大辞典や英英辞典を収録したプロフェッショナルモデル。
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| | 口コミ情報 英語専用にするかどうか
EXWORDは、インタネットがつながらない状況や、わざわざノートPCを立ち上げて、ネットにつなぐのが面倒なときに利用しています。 何が便利かといって、横断検索です。 GP9700は、英語だけを利用したい人向けのモデルですから、英語以外の辞書をすべてなくして、英語専用にすると、英語の検索にはよいかもしれません。 できれば、ラテン語の辞書は入れて欲しかったです。医学辞書にはラテン語も含まれているようですが、追加辞書は割高なので、よっぽどのことがないと購入しません。
中身は充実
Oxfo d Collocation Dictiona yと英和活用辞典、普段使うのに便利なジーニアス(大辞典)、百科までもが入っているのが決め手となり、購入しました。 英語専門モデルということで、固有名詞を引く場合に欠かせないリーダーズ、リーダーズ・プラス、ランダムハウス、 またOALDとOxfo d Dictiona y of English, The New Oxfo d Ame ican Dicationa yなどが入っています。ただ後者2冊はかなり内容がだぶっています。 大辞泉、ブリタニカ百科、とっさのひとこと、漢字源などもあります。脳鍛アプリとして数独や英語クロスワードも。 このように中身は充実しており、英文を読むときは文化的背景や用法解説も充実したジーニアスや語数の多いリーダーズ、 英文を書く時はOxfo d Collocation Dictiona yと活用辞典、勉強するときは百科も参考になる、という具合で大活躍してくれます。 複数の辞書を一気に引く機能もあるので、あまり載っていなさそうな単語を引く際、ひとつひとつ辞書を確認していく必要がありません。 履歴もリセットせずに消すことができ、手書きメモも取ることができます。単語帳登録も可能。また、音声で発音の確認(日本語も)ができます。 不便な点としては、キーのレスポンスが遅いこと、画面の反射が強いこと、バックライトが付いている分画面が暗いこと、 用例ボタンがなくなり、「用例」を小さい方のパネルでタッチしなければならないこと、適当な文字サイズがないこと(小さすぎるか大きすぎるか)、 広辞苑がなくなったこと、などが挙げられます。また、英語専門モデルを作るならば、英語さえ入れれば良いというのではなく、 英語の研究や翻訳に従事するならばドイツ語・フランス語は必須ですので、他の外国語の辞書も入れる必要があります。(データ追加は可能です)
必要にして十分
SEIKOのSR-G10000を買うか、これにするか、何ヶ月も迷いましたが 結局CASIOにしました。英語を専門にされるかたや、仕事や勉強で 英語がメインの場合、SEIKOがいいかもしれません。 特に、キーボードのタッチ感や、反応速度については SEIKOのSR-G10000の方が自然なので、CASIOが若干、反応速度が 遅いのが気にはなります。 しかし、コンテンツを重視される方なら、CASIOで満足できるはずです。 メーカーのサイトで確認するといいでしょう。 今使用していて、いい点、悪い点をあげてみます。 《いい点》 ・「複数辞書」検索の機能は素晴らしいし、大変役に立ちます。 「ひらがな」「アルファベット」「漢字」という3種類の複数辞書検索 機能を使えば、自分が一番欲しい「訳」や「単語」などが手に入ります。 ・英語の辞書の充実度。特に、ランダムハウス、ジーニアスには大変お世話に なっています。 《悪い点》 ・履歴機能は、それぞれの辞書を開かないとアクセスできません。そのため 複数辞書で引いた場合は、どの辞書で引いたか覚えていないはずなので 履歴機能に意味があるのか疑問に思います。 ・脳鍛や学習関連のコンテンツは、この辞書の目指すところからは必要ない と思います。 ということで、英語重視派には十分な辞書と機能があるけれども、欠点も あるので星4つです。
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 ■セイコーインスツル IC DICTIONARY SR-G7000M 4.0型/TFT-VGA液晶搭載 シルカカードレッド/音声対応 英語コンパクトモデル セイコーインスツル
¥ 52,000(税込) 【¥ 27,500】(税込) ジャンル内ランキング:5,662位 くちこみ情報数:3
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| | 口コミ情報 キーボード
このサイズで視認性のよい液晶、ブリタニカ等々、電子辞書もここまできたかという感じですが、キーボードはお粗末。フワフワしてて押下感に乏しいし、丁寧に押さないと取りこぼしがあります。 透明なテープを重ねて貼って改善しているユーザーもいるようです。 とりあえず慣れるよう使ってみますが、購入を考えている方は店頭で実物を試されることをおすすめしておきます。
一般的に評価が低いのですが
五年前に購入のSR-M6000の後継機として購入。同モデルは英語辞書として事足りず、また百科事典が無いことが不満で、ずっと代替機を狙ってました。 軽量電子辞書で内容的に充実しているのはSEIKOのこのシリーズしかなく、一つ前のSR-ME7200でだいぶ心揺れたのですが、172gという点で見送りました。つまり毎日持ち歩くのが苦でない重さは100g強なので。 今回のモデルはSR-M6000と同程度の重さで英語面の強化と百科事典が入っている点で決めました。WEBの評価では「乾電池が使えない」「ディスプレイ面が反射する」「バックライトが無い」点に対して批判的なものが多くためらいましたが、実際に使ってみるとこれらの批判はあまり気になりませんでした。むしろ、英語系辞書の充実(特に和英)など内容面での満足度が大きいです。広辞苑から大辞林への変更は国語辞典とブリタニカBの情報力で凌駕している感があります。ディスプレイの反転モードは個人的には使いづらく通常モードで使ってます。
すごい電子辞書
M7000、ME7200と使ってきて、こちらに乗り換えた。更なる進歩を遂げた製品である。電子辞書もいよいよ成熟期に入ったのだろうか。 ME7200から見て改善点は多いが、実は一番感動したのは本体表面の素材の使い分けである。天板は従来どおり「サラサラ」で、ポケットから出し入れしやすいようになっている。一方、底は「ツルツル」のコーティングで手に張り付くようになっている。これだと使用中に間違って落とす危険が減る。使い勝手を追及した細やかさである。 外観は全体的に突起のないすっきりした形になった。また重量も軽くなった。わずかの違いだが軽さを実感できた。 キーの配置が変わって縦横まっすぐになったが、さほど不都合は感じない。また削除キーや前見出し、次見出しのキーも右下にまとめられた。 残念なのはバックライトがなくなったことである。白黒反転表示にできるが、欠を十分補っているとはいえない。また画面の映り込みが気になる。電池が充電式になった点も要注意である。 コンテンツは『英和活用』が新たに搭載され、和英が『プログレッシブ』になった。強力な発信型の布陣である。特に和英の良さは『ジーニアス和英』などとは比較にならない。 百科事典の『ブリタニカ』は、見出し語を英語でも検索できるので『リーダーズ』を強力に補佐してくれる。 「ツイン検索」では複数辞書/見出し表示もできる。 以前同様カードで辞書を追加できるが、従来の辞書カードは一部制限事項があるので注意が必要だ。 セイコーの特徴だった、キーボード左上の片手操作用のボタン類はなくなった。片手操作は電子辞書の夢だが、ソニーが昔これで失敗している。キーボードを使って単語を入力する限り、片手操作にこだわる必要はないだろう。 画面の映り込みなど気になる点はあるものの、総合的に評価すると「すごい電子辞書」といってよいだろう。
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 ■セイコーインスツル IC DICTIONARY SR-G6000M 4.0型/TFT-VGA液晶搭載 シルカカードレッド/音声対応 英語コンパクトモデル セイコーインスツル
¥ 40,000(税込) 【¥ 23,000】(税込) ジャンル内ランキング:2,778位 くちこみ情報数:2
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| | 口コミ情報 バランスもよく◎
SIIの古い機種が液晶画面故障のため買い替えました。 このサイズ、価格でこの機能と操作性は満足できる域です。 個人的には旅行によく行くので各国の習慣や会話集などが入っているのも嬉しいところです。作りも思ったより丈夫そうで持ち運びの多い私には嬉しいです。画面も綺麗です。 実機を見ずに画像のみの判断で購入しましたが質感も良く気に入っています。底面の黒色部分は指紋が目立つ素材なので気になる方は絶えず拭く必要があるかもしれません。 指の太い方にはボタンが(特に小さいボタン)押しにくいと思いますがこのサイズなので仕方ないですね。使い方によると思いますが私は両手で持って親指2本で操作しますので発音ボタンを押すと丁度スピーカーを親指が覆ってしまうレイアウトになっているため多少気を使います。 でも、まんべんなくバランスが取れていていいと思います。 コンパクトサイズを前提として、英語機能重視で英語以外の他国語が必要ない方は7000Mのほうが良いかもしれません(7000Mは使用したことがありませんが)。私にはほぼ十分といえる英語コンテンツです。(欲を言えばきりがありませんが)(当方TOEIC 1回のみ飛び込み受験、580点 のレベルです)
改善の余地はあるが高水準
購入目的:日常的に語句を調べるため、コンパクトで様々な辞書の含まれたものが欲しかった。 ある程度使用し、目に付いた"マイナス"点を2点列記します。 1.本体が開きにくい 留め金等がないのでヒンジ部の力が少し強く、また開くための凹凸が少ないため 手軽にサッと調べたいときに若干手間取ってしまいます。 一般的な電子辞書では、入力側の板がL字、液晶側が平坦になっていると思いますが、本製品は逆になっています。 それが開く際の、本体後部での指固定の妨げにもなってしまっています。 2.キーが押しにくい キーが小さく凹凸が控えめになっており、認識も若干甘いため キーに対して垂直に押下することを意識しなければならないことが多々あります。 私の手指が大きいため、余計にそう感じるのかもしれませんが。 以上の点は気になりますが、それ以外の細かい部分に関しては特に不満はありません。 VGAの高精細な大画面の見易さと辞書間の操作性の良さは 一度経験してしまうと他のメーカーのものは触れなくなるくらいです。
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